PINK AGE 「ピンクエイジ」


 
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はじめでFirst

ABOUT PINK AGE



Pinkageのシンボルは2人の少女が手信号を送る姿です。

それぞれPとAを意味しPinkAgeの頭文字になります。

Pinkageのウィッグは自然だから自分だけのシークレットアイテム 密かに疎通する 『ビューティー手信号』 なのです。


Pinkageウィッグ研究所PINK AGE LAB

ハンドメイド !

日本の人件費上昇により中国に ウィッグ工場が乱立。

中国の5倍 程の人件費を要する国内での100% 手作りは困難に。

同価格の商品を 中国工場なら5時間生産できる所 日本では1時間でちゃちゃっと完成 させる計算。

仕上げや工程で差が 生じ細かい技術は省略せざるを 得ませんが、

Pinkageの中国自社 工場生産のウィッグは特A++級の 高クオリティアイテムです。

信頼できるウィッグの大量生産 !

日本や韓国のウィッグ工場は主に 少量生産、

中国のウィッグ工場は 大量生産、

もちろん大量生産は需 要があってこそ。

Pinkageは多くの アイテムを円滑に消化できる人気 No.1のビューティーウィッグブラン ドです。

中国の自社工場で直接生 産するからこそ長くそして変わらず ウィッグを製作販売し新技術の開発 や多様なスタイルの製作が可能な のです。

お客様によるお客様のためのシステム !

長くご愛用頂いているお客様のおか げで高品質の製品をより手ごろに、 そして、

より早く生産し販売できる システムで商品を購入される方が 増える毎にデータやノーハウが増え るため、

販売システムも自動的に アップグレード。

Pinkageはビュー ティーウィッグのトップセラーである ことを誇りに常により良い製品と 合理的な価格、

トレンディなスタイ ルを反映した最高のウィッグを提供 して参ります。

Pinkageのウィッグデザイン過程

1. シーズン毎のトレンド分析

2. ヘアースタイル&製造技術の研究

3. 販売商品の確定

4. 1次サンプリング後企画書製作
4番は多くの工場が行っていない過程ですが、 商品の細かいサイズが分かる規格書がない場合 制作する度に誤差が出ます。

5. サンプルの着用とコンファーム

6.3~4回にわたるサンプリングで製品修正

7. 最終サンプルで生産開始
※ 他業者ではトレンド分析後、 企画書なしで進行 修正作業もほぼ行われないのが一般的です。

Pinkageの製造生産過程

1. 中国自社工場での企画書に沿った大量生産

2. 日本のPinkage物流センターに入庫

3. システム管理による注文当日発送
※ 他社の制作の流れ: お客様ご注文 → 工場に生産注文 → 工場で商品の原材料準備 → 重要工程を除外した略式 → 業者に発送 → お客様に配送

自社開発原糸の紹介ABOUT WIG FIBER

Pinkageで使用している毛髪はすべて自社開発したもので 光沢や柔らかさ、
カールの維持力など基本的には他社製品より優れたアイテムです。

レックス原糸

· 手ごろな価格
· カールの持続力と弾性が弱くカールの維持に難あり
· 人工的な質感と光沢で浮いて見える可能性あり
· 前髪よりはエクステでの使用におすすめ。 体積に対して重量感あり
· 滑らかな印象だが使用を重ねると絡まりやすくなる
· 手入れを考えると短いスタイルやストレートがおすすめ
· ドライヤーやアイロンはスタイルを整える程度の使用のみ可能
シュプリーム原糸

· 毛髪の表面に自社開発の特殊コーティングと質感処理
· カール維持力が人毛より優れ、 弾性あり
· 上品な光沢と優れた質感
· 乾燥した毛髪と合わせると少し浮いて見える可能性あり
· 体積に対して軽い重量感
· スタイル維持力に優れスタイルを長くキープ
· 最大180度の高温にも耐えるため、 ドライヤーやアイロン使用も可能
モースト原糸

· 毛髪の表面に自社開発の特殊コーティングと質感処理
· カール維持力が人毛より優れ、 弾性あり
· 光沢はほとんどなく表面は人毛に似た印象、 柔らかく良質
· 乾燥した毛髪と合わせても違和感なし
· 体積に対して軽い重量感 · スタイル維持力に優れスタイルを長くキープ
· 最大180度の高温にも耐えるため、 ドライヤーやアイロン使用も可能
ヒューマンシュプリーム原糸

· Supreme70%に人毛30%をミックス
· 柔らかく100%人毛よりも良質
· 光沢はSupremeと人毛の間くらい
· 質感は人毛に近く実際の人毛のような印象
· カールの固定力、 持続力共にSupremeや人毛より優秀
人毛

· 試験研究院で100%人毛認証済み
· Pinkageのコーティング技術によりパサつきを補整
· 高温にも耐え多様なスタイリングが可能
· 水に濡れるとセットが崩れるためシャンプーの度にセットが必要
· パーマやカラーも可能 · 種類により使用期間や質、 特徴に差あり

使用期間 How long use

耐熱温度 High temperature

光沢感 Gloss

カール維持力 Retentivity



FAQ

ウィッグが初めての方、まだウィッグに慣れていない方、 よくある質問についてまとめてみました。

1. 原糸とは?

原糸とはウィッグを作る糸、人で言う毛髪のことです。

PinkageではLex、Supreme、Mostなど多様な種類の原糸を使用しています。

原糸の平均寿命はLexで約1か月、Supremeなら2〜5か月、

Mostは3~6か月となっていますが、

管理次第でより長くご使用いただくことも可能です。

ウィッグの管理はシャンプーによる洗浄と着用前後のブラッシング、

静電気や絡みを防止するためにエッセンスをつけたりなどがあります。

2. アイロンやコテを使ってもいいの?

ウィッグもアイロンやコテでストレートやウェーブを演出することができます。

ただ、加熱することでダメージも与えます。

前髪に少し熱を加えてカールを作るくらいはほとんど問題ありませんが、

全体のスタイリングなどで長時間 高温で使用されますと、

かなりのダメージを与えることとなりますのでご注意ください。

原糸の耐熱温度が低ければ低いほどダメージも大きく回復も困難 になります。

3. どうやって保管したらいいの?

箱やビニールバック、保管用ネットなどを使用し保管してください。

まず着用後のウィッグを毛先から丁寧にブラッシングしネットで包みます。

ネットはウィッグ全体を包み込むサイズで

カールが絡んだり解けたりするのを帽子する役割を果たします。

保管だけでなく携帯用としてネットを使用しケースに入れビニールを被せたら保管は完璧です!

4.ウィッグのカラー選びのコツは?

地毛と馴染ませて着用するウィッグの場合には、地毛とウィッグのカラーが

合わないと違和感が生じます。ウィッグを使いたいけど自分に合うカラーが

選べずに購入を躊躇っていた方々のために製作したカラーチャート!

ウィッグの種類によってカラーを選択する方法も異なるためカラーチャート使用TIPをご参考ください。

前髪ウィッグは頭皮に近い部分の髪色に合う

カラー、エクステは地毛の中央〜毛先の髪色に合うカラー、

ポニーテールなら髪を束ねてウィッグを固定する位置の

髪色と合わせます。最後にハーフウィッグは後頭部付近

と合わせて購入されることをおすすめいたします。

5. ウィッグはどうやって洗うの?

1 ウィッグを毛先から順に丁寧にブラッシング

2 ぬるま湯にシャンプーを入れ泡立てる

3 ウィッグをつけ3~4分間押し洗いする

4 ぬるま湯でシャンプーを落とす

5 ウィッグをタオルで包みプレスして水気を除去

6 ウィッグ掛けにかけ優しくブラッシングしてから自然乾燥

*ドライヤーの使用はウィッグの原糸にダメージを与えます。

6. 市販のシャンプーを使っていいの?

ウェーブスタイルの特性上、スタイルをキープするために製作過程で少し強めにカールを入れています。

美容室でパーマをかける場合も、イメージより少し強めにカールを入れるのと同じ理由です。

最初、ウェーブが強いと思っても慌てずにウィッグのトップを持ってウェーブに手ぐしを入れればイメージのような形にすることができます。

ウェーブスタイルは 事前のブラッシングが必須となります。

7. ウィッグは絡みますか?

ウィッグの絡み具合はどれだけ正しい手入れをするかで決まります。

着用後にブラッシングしたり、洗浄したりせず放置すれば、

その後着用する際にウィッグが絡んでブラッシングなどでもよりダメージを与えることとなります。

着用後にはエッセンスをつけブラッシングし使用後も適切な手入れをすることで

絡みにくくなるだけでなくより長く使用いただくことができます。

8. ウィッグの毛先が傷んじゃった

絡んだからと言って引っ張ったりしませんでしたか?ウィッグは

弾性がありブラッシングすると伸びます。そのため、強い力を

加えると絡みは取れたとしても原糸自体が傷んでチリチリになります。

それ以上傷まないように傷んだ部分はハサミで切って日ごろから丁寧な手入れを心がけてください。

9. ウィッグのブラッシング方法

ウィッグは着用するごとに多少は絡まりますので毎回ブラッシングを行う必要があります。

ブラッシング前にひどくからまっている場合には手で優しくほどいてからブラッシングしてください。

ウィッグを大きく3等分し毛先‐中間‐トップの順にとかしてください。人毛は上からとかしますが、

ウィッグの場合、毛先が絡んでいるのにトップからブラッシングすると原糸をさらに傷めることとなります。

またほどけないからと言って力を入れると毛先がチリチリになる場合がございますのでご注意ください。

10. ウェーブがイメージよりも強く感じます。

ウィッグは着用するごとに多少は絡まりますので毎回ブラッシングを行う必要があります。

ブラッシング前にひどくからまっている場合には手で優しくほどいてからブラッシングしてください。

ウィッグを大きく3等分し毛先‐中間‐トップの順にとかしてください。人毛は上からとかしますが、

ウィッグの場合、毛先が絡んでいるのにトップからブラッシングすると原糸をさらに傷めることとなります。

またほどけないからと言って力を入れると毛先がチリチリになる場合がございますのでご注意ください。


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