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How to use?
 
ハイカバーピース vs オープンハーフウィッグ




ハイカバーピース vs オープンハーフウィッグ




こんにちは、ステラです。
すごく髪が短くなったでしょ?
切ろうと思ったわけじゃないんですが、
なぜか少しずつ短くなっていってますね。
でも、私は髪がこんなに短くなっても
気分に合わせてヘアースタイルを変えられるウィッグがあるので





そこで今日は、こんなに短い髪でもロングに変身できる




ピンクエイジのウィッグを2つ紹介しますが、




私がUPした動画の中でも特に沢山の方に興味を持っていただいたのが
ハイカバーピースとオープンハーフウィッグだったんですが
この2つがとても似た感じで
コメントなどで沢山の質問をいただきました。





中でも多かったのがハイカバーピースとオープンハーフウィッグの違い。




今日はこの2つがどのように違うのか詳しくご紹介します。
どちらを使ったらいいのか悩んでいる方にもわかりやすく選び方もアドバイスします。





一般的にピースと言うと
所々に固定して・・っていうのを想像すると思います。
ハイカバーピースはそのピースとハーフウィッグを
良いとこ取りしたピースです。





簡単に言うと大きく幅広の1ピースアイテムです。




ハーフウィッグはそのまま後頭部を覆うように着用するウィッグです。




オープンハーフウィッグは頭頂部の地毛を残して着用するので
上から見ても不自然さがないのハーフウィッグです。
上から見ても違和感のないハーフウィッグになりました。





でも、この2つすごく良く似てますよね?
だから多くの方が気になっていたと思います。





2つの共通点! 2つとも、
後頭部を広くカバーして着用するウィッグだということ
だからウィッグ自体も軽くて着用も簡単なので
ピースをつけたかったけど難し買ったという方や、
フルウィッグで圧迫感を感じていた方にもおすすめ。





そして、一番のポイントは頭頂部の地毛を残して着用するため
上から見ても自然だという点!
頭頂部が地毛だなんて !!





これは本当に既存のハーフウィッグや
フルウィッグを使ってた人には驚きだと思います。





私がそうだったので(笑)




そのおかげで頭頂部や前髪に不安のあった方にもおすすめなんです。
それから、2つとも長さやスタイルが多様に展開されています。
しかもカラーまでバリエーション豊富で選びやすくなっています。





では、今度は2つの違いについてご説明します。
似ていますがよく見るとベースの形が違います。





ハイカバーピースは 横に広いちょうちょのような形です。
先ほど、大きくて幅広の1ピースだと説明しましたよね。





だから着用位置を好みに合わせて調整できるので




その時々で長さを調整して、少し短くしたり




逆に長くしたりして演出することができます。




オープンハーフウィッグは内側が丸く抉れたスタイルなので
ハイカバーピースのように位置を変えることはできません。





ハイカバーピースよりもベースは広いため、より広くカバーが可能です。
自肌や地毛をより多く隠してくれるということですね。
このような違いにより、ハイカバーピースが合う方もいれば
オープンハーフウィッグが合う方もいます。





ハイカバーピースは先ほど説明した通り、
位置を調整できるので地毛の長さは関係ありません。





なので、ショートの方は高い位置に固定してカバー力を高め




ロングの方は少し低めに固定して長さや毛量をプラスできます。




オープンハーフウィッグはショートから肩くらいまでの
曖昧な長さの方がが一番きれいに着用いただけます。





髪が長い方はハーフウィッグを使用することもできますが
地毛を隠す必要がないので、 ハイカバーピースの方がおすすめです。
ただ、個人的にはオープンハーフウィッグの方が
ハイカバーピースよりも練習が必要だった気がします。





毛量が多かったり、毛髪が太い方にはオープンハーフウィッグがおすすめ
なぜならベースが広くて中にしっかりと地毛を入れて固定できるからです。
逆に毛量が少なくて毛髪が細めの方は
ハイカバーピースでも十分にカバーできます。







では、私が選んだウィッグは・・・
ズバリ オープンハーフウィッグ です。





今、髪が短くレイヤーも入っていて毛量は多めですが毛髪は細めです。
私が オープンハーフウィッグをエラン場の葉カバー力に優れているから





オープンハーフウィッグの方が襟足の短い髪までしっかりと隠してくれます。




そして オープンハーフウィッグは
レイヤーのないショートの方にも馴染みます。





元々自然な印象ではありますが、どちらのアイテムも
ショートの方の場合にはサイドに毛量を追加してあげることで、
よりかわいく着用いただけます。





特にレイヤーが入っていない方は追加するのがおすすめです。
これだけで格段に自然な印象になります。









私はベイビーピースのボールドパーマを使用しました。
その時々のスタイルに合わせてベイビーピースも選べますが
このボールドパーマは基本デザインなので
使いまわしやすく、私はこれを使いました。





地毛とウィッグを馴染ませて着用するアイテムなので
地毛にもスタイリングをすることでより自然に着用いただけます。
今回はドライヤーを使った方法を簡単に紹介します。





ハイカバーピースやオープンハーフウィッグは地毛がほとんど隠れるので
スタイリングも少しでOK
今着用しているグラムパーマは上はルーズでほとんどカールがなく
毛先に緩いカールが入っているスタイルなので
頭頂部の地毛は少しだけ整えれば大丈夫です。





スタイリングブラシで根元を挟み熱を当てながらやさしく下におろします。




では、こんな感じでハイカバーピースとオープンハーフウィッグを
比較してみましたが
違いが分からなかった皆さん、
そして、私にはどちらがいいのか悩んでいた皆さんに
少しでも参考になればうれしいです。





今日も最後まで視聴いただきありがとうございました。
また次の動画でお会いしましょう!バイバイ!






 

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